2021年。
パブリックパーティー (公益党 )誕生。
このままでいいのか?,この国の在り方は?,共に日本を変えましょう

現在の日本に必要なことは、「一人ひとりの意識改革」と「行動」です。
日本の未来を共に築きましょう。

日本社会の公益と信義・誠実を求める新政党 「パブリックパーティー (公益党 )」 です。
パブリックパーティー(公益党)は、令和3年6月7日に設立しました。
(※令和3年10月1日「日本公益党」から名称を変更致しました。)

既存政党、利権団体、既得権益団体とは無縁の公民が支援する政党です。
公民であれば、小学生〜高齢者の方々まで誰でも参加できます。

若い人による三権分立の検証と公民運動による社会改革を目指します。

パブリックパーティー (公益党 ) からの10の提案

1

個人主義から家族主義へ

家族主義とは、人と人との差別や格差が無く、皆がお互いに理解しあい、協力し合って生きていくことです。国家の自立は、家族の自立であり、一人一人の自立です。

タコツボ型官僚制度の破壊

国民のための制度仕組みつくりを を放棄し、官僚が自己の保身だけを考えるだけの「タコつぼ型完了制度」が現在の日本社会のひずみの原因です。この制度を破壊しなくては変わりません。

3

公務員制度の改革  

公務員は行政業務において良い方法に気がついても、みずから業務上の支障や 問題点を改善・是正・効率化・合理化をしません。「出来ない」のではなく「しない」のです。このような公務員の思想・行動は納税者である公民が監視し声を大にして変えることが必要です。

4

行政の縦割制度を横断制度へ

行政機関における不合理な役割分担や各省庁の過剰な管轄意識によって、行政サービスが非効率に陥ってしまう問題が起きています。民間企業のように、各行政機関も横断制度化し、効率的な行政サービスを行うべきです。

5

情報開示制度改革と
行政監視機構の設立

現在の行政機関の内部で問題・不祥事が発生した際にも、行政側の判断で開示する内容を決める裁量開示や、官僚権限と職務権限制度による情報開示制限等、身内都合の裁量が行われています。第三者機関の監視機構の設立が必要です。

6

複式学級と生活体験型学習
の教育制度

子供の自主性を重んじる教育を実践しましょう。子供時代から、友達や先輩・後輩・他人の大人と接点を持ち社会に接し体験する生活体験型の教育にすべきです。社会体験をすることです。

7

行政裁判所の設立 

三権分立が、官僚制度に侵食・汚染されています。欧米の諸外国では、行政執行者の不正、不履行、権力行使等の不服に対し、国民の利益を守るために一般の民事・刑事裁判所とは別に独立した行政裁判所 制度が存在します。官僚支配、利権構図を守るため、官僚の了解無しには何もできない制度とし、かつ、みずからの行政行為に関する罰則・処罰規定を作らなかったのが原因です。

8

国税と地方税の一本化税制  

国税においては税理士制度は、欧米の諸外国にはありません。日本の独自の制度です。何故なら納税者責任での申告だからです。国税の手下を作ったのです。このような官僚主導の税制度が、現在残っていることを疑問に思い新たな税制度に改革する必要があります。日本公益党は、国税・地方税を一元化し単純・公平・透明な制度として税の徴収方法も広域地方自治体が行い、民間金融機関と連携した徴収システムを提案します。

9

公平・単純な一元化の
社会保障制度

現在の国の年金制度・健康保険制度では最低の保障を確保して自己防衛をすべきです。国の年金制度や健康保険制度も民間事業とし効率化・合理化した最小の掛金で最大の保障をする制度に改革する必要があります。

10

DX化と地方自立制度
(地方自立型社会)

DXの観点において、海外の政府公式ホームページを見てみても、一つのポータルサイトから様々な省庁が提供する詳細なページに飛べるような仕組みになっていて、国民にとっても非常に使いやすい仕様になっています。 DXを通じて行政機関の横の連携を図り、縦割り行政の打破を進めて、かつ、地方自立型の社会作りを提案します。

パブリックパーティー (公益党 ) からのメッセージ

夢が見えない…夢が見られる社会を

格差が開く…格差のない社会を

前例主義…創造主義の社会を

個人主義…家族主義の社会を

東京一極集中…地方自立経済を

一人ひとりの意識改革から始まります

誰でも参加できます

そもそも日本国の主権は国民にあります。
国を動かす主役は本来私たちである、というのが建前であり本質です。

しかしながら、近年は選挙の度にその半数もの人たちが選挙に参加をしていない有り様です。
「あったことがなかったことにされる」現実を、いま目の前に突きつけられながら、
それでもなお「なにも変わらない」「期待していない」とこの国の政治を突き放していきますか?

大人たちにとっては未来を担う子供たちの未来のために、
子供たちはもちろん自分たちの意思で未来を切り拓くために。

日本公益党は、小学生からの政治参加を可能であると考えています。
小学生、中学生、高校生、もちろん大学生の皆さんも党員になっていただけます。

公民とは?

公僕である官僚や公務員に、現状の社会制度で、このまま日本という国を託していてよいのでしょうか?
納税をしている民間の個人や企業と納められた税金から報酬を得ている公務員は、まったく違う国民です。

納税する民間個人を「公民」、納められた税金から生活する公民を「非公民(公僕)」と呼称します。
日本国民特有の「官が偉い」という妄想の打破、官尊民卑の習慣の打破をします。

応援しています!

我々の基本概念と近しく、既に活動をされている民間の財団、企業、個人の方々は多数いらっしゃいます。

家族のより良い笑顔のある暮らしの為に、生活防衛(資産管理)の活動をされている「ファミリー法人会」。

幼少期からの「自分で考え、自分で行動する」自立できる人間になる為に様々な活動をされている「一般社団法人遊動学財団」。

日本社会の未来を考えて活動されている方々を応援するだけではなく、活動支援をしていきます。

パブリックパーティー (公益党 )  公式チャンネル

公式Youtubeチャンネル

党の活動をYoutube動画からお伝えできればと考えて、はじめました。ぜひ、ご覧ください。

https://www.youtube.com/channel/UCKkU_ppXPK2MTNhsQ2I376w

公式SNSアカウント

政治活動をSNSという仕組みを活用して、お伝えしていく考えです。が、一方で、現在のSNSは悪意を醸成する装置でもありますので、使い方を工夫していきたいと考えています。

公式Twitterアカウント
公式facebookページ

パブリックパーティー (公益党 ) のFAQ

Q. なにを訴える政党ですか?

「日本公益党からの提案」を示しています。日本は、国民として誇りを持って生きられる国にならなければなりません。

Q. なにを目指す政党ですか?

日本は行政の仕組みから変わらなければなりません。そのためになにが必要か、どうすれば変えられるのか、その道筋を作っていきます。

Q. どういう人たちが参加していますか?

さまざまな「現場」を担ってきた公民からなる組織です。日本公益党は、経歴など全く関係ありません。経歴・学歴を気にするのがまさにタコツボ社会と考えます。

Q. 今後の選挙をどう戦っていくのですか?

2021年7月の東京都議会選挙から活動を始めました。10月に予定されている衆議院選挙を戦う計画をしています。詳細は、このWebサイトでご報告していきます。

Q. 「10の提案」について詳しく説明してください

日本公益党では、このWebサイトや今後の活動を通して、提案内容の解説・説明を続けてまいります。ご期待ください。

Q. 党に参加するにはどうしたらよいですか?

このWebサイトから、受付をしています。小学生からの政治参加を奨励していますので、ご相談からでも遠慮はいりません。

パブリックパーティー (公益党 ) は、
10年後20年後の日本を担う人材を
育成する政党です

党概要

党名 パブリックパーティー (公益党 )
所在地麹町事務所:〒102-0083 東京都千代田区麹町1丁目3番 3階
連絡先https://www.public-party.jp/contact
お電話0120-814-143(フリーダイアル)
03-5213-4344
URLhttps://www.public-party.jp/

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